GLOBAL HUMAN POWER

ガイアサインが持つ独自のグローバルネットワークで、
アジアの優秀な人材を御社にご紹介。
日本で働きたい外国人人材と御社をつなぐ架け橋に。

 
 

1.少子高齢化問題と労働人口の減少問題

先進諸国で最も早く少子高齢化問題を迎える日本では、2065年には65歳以上の人口が38.4%(約4割)となる見通しが示されており、同時に国の経済力を示す一つの指標である労働力人口は、2065年には49.9%へと低下すると見られ、「高齢化比率の増加」×「労働力人口の減少」により、労働力人口は現在より4割(約2,000万人)減少する見通しです。

2.少子高齢化問題と労働人口の減少問題

このような状況で日本企業は経営資源の集中や合理化、外国を含めた新しいマーケットへのチャレンジ、労働力となる人材も含め、これからのグローバル化に対応可能な企業体になることが求められています。近年増加する就労目的で日本に入国、在留する外国人労働者が、その重要な労働の担い手となり、日本の産業を支える可能性を持っています。